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口腔外科のプロが見極める、大きな病気のサイン

口腔外科のプロが見極める、大きな病気のサイン

口腔外科で治療する病気は、外科処置を必要とする親知らずの抜歯や口内炎の治療、良性腫瘍、顎関節症などがあります。中には見逃してしまう病気もあるため、より高い専門知識が求められています。

当院ではすべての患者さんの口腔内を、隅から隅まで調べていきますので、どんな小さな異変も見逃しません。これまでに歯の癌や口腔癌など、一般歯科では想像もつかないような病気を発見してきました。病状によっては専門病院にご紹介しますので、早期治療にも役立っています。

高度な専門知識と技術で治療にあたりますので、口腔内のホームドクターとして、安心してご来院ください。

<きみじま歯科医院口腔外科の特徴>

<きみじま歯科医院口腔外科の特徴>◆口腔内に潜む危険な病気を見逃しません

歯の癌、歯根のう胞(歯の根っ子に膿がたまる病気)、顎関節症など、口腔内には思わぬ病気が潜んでいます。当院では口腔内全体をくまなく調べますので、どんな病気も見逃しません。

実際にあった症例の中には、歯の違和感を訴えていた患者さんから「歯の癌」が見つかり、専門病院に紹介したこともあります。


◆専門医療機関との協力体制も万全です

危険な病気が見つかったときは、すみやかに専門病院に紹介します。紹介できる病院は東京医科歯科大学、日本大学、東京歯科大学など、いずれも口腔外科において信頼おける病院です。各病院との協力体制も万全ですので、患者さんの病状や事情などを考慮し、最も適切な病院を紹介しています。

親知らずが原因でトラブルになっていませんか?

◆親知らずでお困りの方へ

「横から生えているので、大学病院で抜いてもらった。」親知らずを抜くとき、こんな苦労をされた方がいらっしゃると思います。

親知らずが歯肉の下に隠れていたり、横に生えていたりすると、抜歯をするとき血管や神経を傷つける恐れがあります。そのため一般の歯科医院では難しく、専門医と設備が整っている大学病院などの口腔外科で抜歯することになります。

もちろん紹介状は出してくれますが、できることならかかりつけの歯科医院で診てもらいたいと思う方も多いことでしょう。当院の診療科目には口腔外科がありますので、大学病院に行かなくても抜歯可能な場合も充分ありますので、あきらめて放置することなくご相談ください。

「親知らずが痛む」「親知らずのようだが遠くの医院まで行くのは嫌だ」という方、ぜひ当院までご相談ください。

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